2026年– date –
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鎌倉紅谷 のお菓子。
鎌倉土産といえば、やっぱり外せないのが鎌倉紅谷 のお菓子。クルミッ子このサイズ感、つい一つだけ…のつもりが、気づけばもう一つ手が伸びてしまうやつです。歩き回った鎌倉の帰り道、甘いものを少し口に入れるだけで、体も気分もふっと緩む瞬間がありま... -
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亀十のどら焼き
浅草でどら焼きを食べるなら、やっぱり外せないのが亀十 のどら焼き。正直に言うと、これは「どら焼き」というよりパンケーキ寄りです。生地がとにかくふわふわで、しっとり。よくある和菓子の重さや粉っぽさはなく、空気を含んだような軽さがあります。焼... -
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雷神堂の 大仏さま煎餅
鎌倉散策の途中、つい手に取ってしまったこちら。雷神堂の 大仏さま煎餅。袋越しでもわかる、この存在感。「おやつ」というより、もう一つの観光スポットです。さくっとした食感と、香ばしい醤油の風味。歩き疲れた体に、ちょうどいい塩気がじんわり効いて... -
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まめや
鎌倉を歩いていると、甘いものだけじゃなく、こういう「変化球」に出会うのも楽しいところ。今回のおやつは、まめや のわさびあじ。見た目はころころ可愛い豆菓子ですが、油断するとしっかりツンときます。最初は「ん?香ばしい豆だな」から始まって、数秒... -
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佐助稲荷神社
鎌倉の中でも、少し奥まった場所にある佐助稲荷神社。住宅街を抜け、山の中へ入っていくと、静かな空気と一緒に、赤い鳥居と階段が続いていきます。この階段、見た目以上に効きます。段差は細かく、傾斜もあり、気づかないうちに足裏とふくらはぎに力が入... -
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鎌倉の大仏焼き
鎌倉を歩いていると、どうしても足が止まってしまう場所があります。それが長谷エリア、鎌倉大仏の周辺。今回手にしたのは、大仏さまの顔そのままの「大仏焼き」。正面から見ると、なかなかの存在感で、じっと見ていると「無になれ」と言われているような... -
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鎌倉の海
鎌倉の海は、見ているだけで気持ちが整います。空が広く、波の音が一定で、歩くだけでも頭が静かになる場所。ただ、季節を問わず感じやすいのが「冷え」。特に海沿いは風が強く、気づかないうちにお腹や足元から体温が奪われていきます。海を見ながら歩い... -
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鎌倉の大仏さま
鎌倉大仏へ久しぶりに鎌倉へ。天気がよく、空がとても澄んでいて、境内に入った瞬間から空気が変わるのを感じました。鎌倉の大仏は、近くで見ると想像以上に静かで落ち着いた存在感があります。観光地として有名ですが、騒がしさよりも「余白」が残る場所... -
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イタリア発のチョコレート&ジェラートブランド
先日、東京を歩いていて立ち寄ったのが、イタリア発のチョコレート&ジェラートブランド。外観からして、もう反則級。ガラス張りの店内に並ぶジェラートとチョコレートを眺めているだけで、思考がゆっくり溶けていきます。 この日は、定番のピスタチオ×チ... -
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歌舞伎座
東京・銀座にある 歌舞伎座。夜の外観は何度見ても特別で、現代的な高層ビルに囲まれながらも、そこだけ時間の流れが違うように感じます。白木と瓦、朱の提灯。東京のど真ん中にありながら、しっかりと「日本の劇場」であり続けている存在です。館内に入る...
