広島三越で発見!京湯葉の卵とじ弁当をヘッドスパ後に味わう話
昨日、広島三越で開催中の催事に立ち寄ったら、ずっと気になっていたお弁当を見つけました。
京都の老舗「ゆば庄」の京湯葉の卵とじ弁当です。
ゆば庄は明治18年創業の京湯葉専門店で、京都の高級食材として親しまれてきた「京湯葉」を中心にした和惣菜やお弁当が人気のお店。
値札には「京湯葉の卵とじ弁当 ¥1,188(税込)」とあって、思わず購入。湯葉のやさしい食感と、卵のふわっとしたまろやかさが絶妙で、寒い季節の体にも心にもやさしく染みる味でした。
施術のあとに、体にやさしいごはん
普段7Labでヘッドスパを受けたあとの時間って、ただ体がほぐれるだけでなく、心がふっと落ち着く瞬間があります。
そんな余韻の時間に、この湯葉弁当のやさしい味がぴったり。
湯葉は大豆を原料にした高たんぱく食材で、消化にも負担が少ない「体が軽くなるごはん」としても人気です。
ゆったりとスパで体を温めたあとに、こういうごはんを食べると、呼吸や余韻もさらに深くなる気がします。冷えた体には、やさしい味のものがなぜか心に入って来るのです。
なぜ「体にやさしいもの」が大事なのか
寒い時期は、自律神経が乱れやすく、体も内側から力を入れてしまいがちです。7Labでは、施術後のアフタードリンクやお菓子と一緒に、体がほっとする時間を大切にしています。
そんな時間にぴったり。
強い味に頼らない、やさしい和の味は、体の内側からほぐれていくようです。
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その日の体調や気分に合わせて。「整える時間」を大切にすることで、自律神経も落ち着きやすくなります。
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