袋を見た瞬間、
ちょっと笑ってしまった。
黄色にどーん。
「にら」「マシマシ」「にんにく入り」。
もう静かに食べる気は、最初からない。
ひと口かじると、
想像より先に来るのは香り。
にらの青さと、にんにくのパンチ。
塩せんべいなのに、完全に主張してくる。
でも、不思議と嫌じゃない。
むしろクセになる。
「もう一枚だけ」が、
だいたい三枚くらい続くやつ。
こういうお菓子って、
元気なときに食べるものに見えるけど、
実は疲れてるときほどハマる。
刺激でシャキッとするというより、
頭のスイッチを一回切り替えてくれる感じ。
食べ終わったあと、
口は満足。
でも、目の奥がちょっと重い。
首も肩も、今日もよく働いてたみたい。
そこで思い出すのが、ヘッドスパ。
ドライヘッドスパは、
刺激のあとにちょうどいい「静」。
広島にあるドライヘッドスパ専門店
7Lab(セブンラボ)は、
頭を中心に、首・肩・肩甲骨まで
ゆっくり、つながりをほどいていく場所。
眼精疲労や、頭の重さ、
自律神経のゆらぎにも、そっと寄り添ってくれる。
アロマを選んで、
ホットストーンでお腹を温めて、
あずきのアイマスクで目元を休ませる。
オイルマッサージやリンパ、足湯を組み合わせて、
刺激のあとを、やさしく整える流れ。
パンチのあるお菓子のあとには、
パンチを抜く時間も必要で。
7Lab(セブンラボ)は
広島市中区幟町7-27 Garaku House 302。
銀山町電停から徒歩約4分、幟町交番のすぐ近くです。

寒さで固まった体を温め整える冬のヘッドスパ | ドライヘッドスパ専門店7Lab(セブンラボ)オフィシャルサイト
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